CROSSTALK

クロストーク

若手メンバーが語る、
和田コーポレーションのリアル。

MEMBER

  • 2023年入社 高知マンションギャラリー所属

    須藤 大翔HIROTO SUDO

    不動産業界は長いが、転職して1年。

  • 2020年入社 高松マンションギャラリー所属

    安藤 友佑YUSUKE ANDO

    新卒で入社し3年目。経験が宝に。

  • 2023年入社 岡山マンションギャラリー所属

    山川 碧葉AOBA YAMAKAWA

    新卒1年目。不動産に絞って就活!

  • 和田コーポレーションへの入社の決め手

    須藤

    私は転職で入社しました。和田コーポレーションを含む中古マンションを扱う仕事をしていた経験を活かし、新築も扱ってみたいと思ったことがきっかけです。ロイヤルガーデンの良さは前職でも感じていたので、和田コーポレーションを選びました。

    安藤

    不動産を専門に扱う専門学校に通っていたところ、講師として和田コーポレーションの社員の方が来られていて、ダイナミックな仕事をしている姿に憧れて門を叩きました。“でっかく稼ぐ”みたいな感じで、スケールの大きい仕事と給料の良さも魅力でしたね。

    山川

    給与面の良さに惹かれる部分は同感です。私は父の影響で不動産業に興味を持ちました。ただ、いろんな会社で面接を受けるうちに自信をなくすこともあって…。でも和田コーポレーションの面接を担当してくれた部長の言葉に、やっぱり不動産業界で挑戦してみたい!という気持ちが蘇りました。

  • それぞれの所属・仕事内容について

    須藤

    みんな新築マンションの営業で、マンションを販売することが仕事です。私は高知、山川は岡山、安藤は高松とそれぞれ拠点が違います。私の場合、中途入社でしかも前職も不動産業に就いていたので、ある程度の基礎知識はありました。ただ、和田コーポレーションならではのやり方やポイントもあったので、そのあたりを先輩に教わりながら…といった感じですね。

    安藤

    入社後は高知に配属になり、そこから高松に異動になりました。マンション営業は基本的にモデルルームに来られるお客様に対して接客を行うのですが、当時高知ではマンション予定地の近くに商店街があったため挨拶を兼ねてチラシ持参で訪問しました。それがきっかけで購入いただけたことは印象に残っています。

    須藤

    マンションは周辺環境との関係が大切。ご挨拶に行ったことがきっかけで購入に結びつくということもあるんですよね。

    山川

    すごいですね!私もチラシを作ってはみたけど、どのターゲットに向けているものなのか、どう伝えればいいのか分からず、いつも先輩方に確認してもらっています。

    安藤

    先輩に手直ししてもらうと、分かりやすくなるよね?

    山川

    そうなんです。自分でトライして、その後指導してくださるので“なるほど!”と思えますね。だから今は毎日が学びの連続です。

  • 個人プレーではなく、チーム制のメリット

    安藤

    和田コーポレーションは個人プレーじゃなくて、サポートしてくれる“チーム制”なところが、すごくいい意味でイメージと違いました。

    須藤

    実際、不動産業界って、個人プレーに近い会社が多いんですよね。でも、和田コーポレーションは違う。チームで全戸完売を目指しているからコミュニケーションも活発だし、全員でやろう!っていう雰囲気がありますね。

    山川

    チラシの作成ひとつとっても、みんながいろんな視点でアドバイスをくれます。いろんな視点で見ることで、ブラッシュアップできることを身をもって体験しました。

    須藤

    山川さんの例はチラシ作成でしたが、マンション営業にも通じていると思います。自分のアプローチがうまくいかない場合、いろんな人がアドバイスをくれるんです。

    安藤

    いろんな人の意見が聞けることも勉強にもなりますね。

    山川

    たしかに。みんながサポートしてくれますし、面接時に“人の温かみ”が感じられたことを振り返ると入社前後でイメージのギャップはないですね。

  • 入社後の研修について

    安藤

    入社後、2日間はビジネスマナーなど基礎的な研修があります。両備グループ全体で行われるものです。和田コーポレーション独自の研修は、定期的にあり、接客やロープレなどをしています。資格取得のためのバックアップもありますよ。私は宅建を1年目で取得したんですが、研修やテキスト代など補助も受けられるんですよ。

    山川

    実践と学びが同じタイミングで行われるので吸収も早い気がします。

  • 和田コーポレーションで実際働いて分かったこと

    須藤

    よく聞く“会社の歯車”みたいなのが和田コーポレーションは感じられませんね。普通は上が決めたことが降りてきて、それをこなしていくという感じが多いと思うのですが、当社は課題もまずはみんなで目を通して考える。世代もポジションも関係なく同じように意見して、それをみんなでシェアして挑む、みたいな。

    安藤

    だから上司との距離も近いんですかね。

    須藤

    それもあると思います。チーム制って、みんなに考える機会を与えているから成長のきっかけにもなっているし、いい環境だと思いますよ。

  • 今後の目標について

    須藤

    まずはリーダーですね。そのためにはお客様だけでなく社内の信頼も欠かせません。知識と人間力を培って行かなければと思いますね。

    山川

    私は、先輩方についてマンションに関する知識やお客様へのアプローチを学んでいきたいです。

    安藤

    私はやはり営業ですから、売りたい!っていうのが目標になりますね。

  • 和田コーポレーションを目指す方へのメッセージ

    安藤

    レベルの高い営業マンが多いので、一人前になるまでしっかりサポートを受けられますし、働きながらノウハウを培えるのは魅力だと思います。自己成長の場としてもふさわしいですね。

    山川

    新卒で右も左もわからない中で、ロープレやポスティングなど周りのサポートがあるから頑張れているなと思います。教育係がついてくれるので、分からないことはすぐに聞けますし、安心してスタートを切れる環境だと伝えたいですね。

    須藤

    少数精鋭ということもあり、チャンスが回ってくるのも多いと思います。それを乗り越えたら次のステージが待っているんです。あとしっかり休みが取れるのもいいですよね。ちゃんと週休二日休めるから、休みは趣味のゴルフでリセットしています。働く時は働く、休むときはしっかり休む!ワークライフバランスも大切なことですから。

株式会社和田コーポレーション WADA CORPORATION RECRUITING